『 桃林窯 器こぼれ話 』

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クンのキャラクター

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人にも性格があるように、猫にも性格がある。

争いごとの嫌いなピッキーと違い、クンは縄張りを侵害してくるオス猫に

果敢に立ち向かう。

お隣の川辺さんちのオス猫のサクラちゃんは

どういうわけかうちの敷地がお気に入りで、うちの周りを散策するのが大好きだ。

そこで、いつもクンと鉢合わせになる。

「ニャウ~」「ワウワウ~」とつばぜり合いが始まると

喧嘩始まりだ。

最初は放っておいたけど、そのうち食欲が落ち、

毛がごっそりと抜けて、初めて大けがをしていたことに気が付いた。

それからというものの、「ニャウ~」と聞こえると

急いで外に飛び出して、けんかの仲裁に入るようになった。

「こらこら、だめだよ。けんかしないの!」

ケガをするのはサクラちゃんもクンも一緒だろう・・・。

動物病院に連れて行かなければならなくなるのは、川辺さんや私だ。

「ニャウ~」と聞こえてくると、やはり川辺さんも外に飛び出してくる。

「お互いに猫のお母さんね・・」と笑いながら

お互いに猫の名前を呼ぶと、「ニャン」と返事をしながら

いそいそと帰ってくるあたり、猫の心の中では

きっと仲裁してくれるだろうとふんで

飼い主に威勢のいいところを見せようとしているに違いない。

お互いに勇敢な猫を演じているところが透けて見えて、

飼い主としては笑えてくるのだ。     キーマ






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クンはこれからパトロールにお出かけする。



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ベランダで一休み。


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ナンの寝具を天日に干すと、慌ててクンが布団の中にお昼寝にやってくる。



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by my_utuwa | 2017-06-10 09:23 | Comments(0)

かずらの取っ手

かずらの取っ手や花入れの持ち手を蔓にすると器の雰囲気がずいぶん変わる。

蔓の編み込みは一目ごとに強く締めるので右手指への負担が大きい。
熱心に蔓を巻いていると指の皮が擦りむけて轆轤をひくときに支障が出てしまうので
一度にたくさんは作らないようにしている。

一窯上がるごとに3~4個の器に蔓を付けている。
出来上がったものをギャラリーに飾るとすぐに売り切れてしまうのは嬉しことだが、
ギャラリーに蔓付きの器を飾っている時間は短い。

いつか蔓の器だけを並べて個展をしたいと思っていて、
僕が作った器に蔓を編んでくれる人を探している。
ひとりだけあてがあるけれど引き受けてくれるかはまだ解らない。
窯開きの後片付が終わったらその人の所に訪ねて行こうと考えている。  ナン


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変形の大皿に蔓取っ手のアクセント
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水盤にも太めの蔓をつけて野趣を出してみた。  
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ちいさい、ちいさい汁次にも・・・
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 マグカップは定番の白と黒
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by my_utuwa | 2017-05-08 18:03 | Comments(0)

春の窯開き、始まります。

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皆様、春の窯開きが始まります。
お誘いあわせのうえ、どうぞお出かけくださいね。
お待ちしていま~す。


日時)平成29年4月29日(祝)~5月5日(祝)
時間)10:00~17:00
場所)桃林窯
   〒849-2305 
   佐賀県武雄市山内町宮野1832-1
お問い合わせ)
   ☎0954・45・6186

ブロッコリーのサラダを粉引のお皿に・・。
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豚肉とピーマンのオイスター炒め
ササッと作ってご飯にのっけて・・。
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エビチリはピリリと辛く、これもまたご飯が進むな・・。
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揚げ出し豆腐。
粉引の器にシンプルに盛り付ける。

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薄くスライスした土を重ねて作った粉引の角皿に
あんかけ焼きそばを乗せてみました。
最近は中華料理が多かったかな?
こんなお皿、あんなお皿・・
窯開きに出品しますのでぜひ見に来てくださいネ。 キーマ
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by my_utuwa | 2017-04-20 22:34 | Comments(2)

茄子のトマトソースグラタン

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薬膳カレーを作る時は、イタリア産のホールトマトを使う。
酸味があるので、日本のトマトのように甘くならず
カレーにピッタリ合うのだ。
トマトはいつもちょっとだけ余る。
残ったものは、きっちり使わないと食べ物に悪い気がするから
カレーを作った後は必ずトマト料理になる。

そんな時に、簡単でボリュームがあって茄子好きのナンが喜ぶ
茄子のトマトソースグラタンを発見した。
よく作られる料理なんだろうけど、テレビでやっていたのを
偶然見つけたのだ。

作ってみると、あっという間にできる優れもの。
トマトが一気に無くなって、気分的にも気持ちがよく
しかもおいしい一石三鳥のスーパーフードの発見だった。

作り方)
①茄子は、オリーブオイルで炒めてしんなりさせ軽く塩コショウする。
②①を耐熱性の器に並べる。
③フライパンにオリーブオイルを入れ、にんにくをじっくり炒める。
④③のフライパンにトマトを入れ、柔らかいソースになるまで
 ゆっくり火を入れる。味付けはコンソメ、ワイン、塩コショウ。
⑤②に④のソースをかけ、チーズをのせて、オーブンで焼き色が付くまで‥です。



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ちょっと地味だけど、おふくろの味のきんぴらごぼう。
おなかにいいんですよ。

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スーパーのお総菜コーナーにあったサラダスパゲッティーを見たら
なんだか食べたくなって・・・、
作りました。買った方が早かったけど、たくさんできるから
ちょっとお得感があって、ちゃんと主婦してますよ~。。

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サバの塩焼き。
焼くだけだけど、ご飯が進んで
日本人でよかった~!!


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お和え。
最近は、食卓にこんなメニュも登場する。
お豆腐大好きな私が好むのは、おネギとゴマたっぷりの冷ややっこだけれども
この日は無性にお和えが食べたくなった・・。

もちろん、ゴマはたっぷり。
いつか食べたことのあるお寺の精進料理が、こんな感じだったな。。

いっただきま~す!!
                         キーマ
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by my_utuwa | 2017-04-07 20:38 | Comments(2)

ふきのとうの天ぷら


道の駅に「ふきのとう」が売られていた。
春だなぁ・・と、つくづく思う。
ちょっと苦みのあるものがおいしく感じられるなんて
子供の頃は思わなかった・・。

天ぷらは、衣を薄~くしてさっと油に入れる。
触りたくても、さっくり上がるまで我慢して
ちょっと箸先でつついてみる。
いい頃合いを見計らって揚げたら、お塩でシンプルにいただく。


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サバの煮つけは、ちょっと難しく感じる。
生臭さを消すために、しょうがでじっくり煮込んでゆくけど
塩辛くなってみたり、甘くなったりする。
おふくろの味の定番なんだけれど。

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レンコンのしんじょ。
根菜類が好きになるなんて、渋い年齢に入ったからかな?
レンコンはすりおろして、片栗粉とお塩を混ぜる。
エビを混ぜ込んで、さっと上げたらだし汁であっさりと・・。


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キャベツが安く出ていたから、一個丸ごと買ってきた。
ロールキャベツは、ストックもできてとっても便利。
薄く味付けして、ご飯に合うように・・。
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手抜きのお昼は、ビビンパで・・。
目玉焼きだけ作ったら、あつあつご飯に乗っけるだけの
超簡単ランチ。
ナンは意外にこのパターンが大好きだ。
少し深めの粉引のお皿に盛り付けて。
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スープとコチジャンを添えて、いただきま~す!!       キーマ

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by my_utuwa | 2017-03-24 20:40 | Comments(5)

うちの晩御飯

うちの、ある日の晩御飯。
ビール好きのナンは、酒の肴が欠かせない。
とは言いながら‥、私も魚は大好きだ。
もう20年も前に作った角皿に乗せて。
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ひじきは、体にいいんだって・・。
大豆もたっぷり。粉引の小皿に盛り付けて。
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最近うちのマイブーム。
四川風味の、ピリ辛麻婆豆腐。ねぎはたっぷりがキーマ流。
山椒がピリピリ効いていて、あつあつご飯にピッタリ。

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これも、もう20年ぐらい使い込んだナンの初期の作品。
火だすきの大皿は、今日はサラダ用に。
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根菜類たっぷりの豚汁。
健康オタクのナンに合わせて、少し薄めのお味噌汁。
だしはいりこでしっかりと・・・。
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いただきま~す。
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by my_utuwa | 2017-03-11 20:30 | Comments(9)

ギザ10

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コンビニでの買い物の後ふと気が付くと、つり銭にギザ10円が混じっていた。
ギザ10は集めている訳ではないけれど、見つけてしまったらもう手放せない。
僕が生まれる前から長い時間をかけて人から人に渡り続け、やっとここまでたどり着いたと思うとなんだか貴重なものに思えてしまう。





僕が使っている窯は大小二つあり、大に8本、小に4本のバーナーが付いている。
バーナーは微妙なセッティングが必要で、特に空気取り入れ口の隙間が窯上がりの良し悪しを大きく左右する。
隙間は1.5ミリから3ミリ位で、この短い寸法を定規で正確に測ることは難しい。
普通は隙間に合ったコインを差し込んで調整するのだが、僕の窯は10円玉や100円玉を差し込んでも少しだけ空きすぎてしまう。
勘を頼りに微調整をしていたけれど、隙間に合ったコインがないものかといつも探していた。
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ある時、ギザ10が普通の10円玉より少しだけ薄いことに気付き、若い10円玉と比べてみると明らかに薄くて軽かった。
人から人へ渡り続けたギザ10は少しずつすり減って、長い年月で細身になってしまったらしい。


バーナーの隙間に合わせると、重ねて2枚がジャストサイズ。
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バーナーの炎は青過ぎず、赤過ぎず、良い色で燃えている。
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青色の炎は空気が入り過ぎ、少し赤いほうが炎は穏やかになり焚き初めにはちょうどいい。
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以来それぞれの窯に2枚ずつ、計4枚のギザ10があれば充分だったが、
見つけるとついため込んでしまい、窯の扉に並べて眺めている。
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昭和26年製から33年製のものが多く、30年製と31年製は持っていない。
集めているつもりは全くなかったけれど完全にコレクターになってしまっているな、
とコンビニ帰りに気が付いた。

数えてみると20枚。
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一番古い26年製は黒くて表の数字や裏の絵もよくわからないので
仕事場にある酢酸を使い銅の酸化被膜を除いてみようと試してみた。
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反応促進に塩を混ぜて硬貨をその中に入れてみると・・・
数分で真っ白、ではなく赤銅色!! 65年前の銅の輝きがよみがえった。
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でも少し反省・・ ギザ10に刻まれた長い歴史を台無しにしてしまった。
残った18枚はこのまま大事にとっておこう。

ギザ10が製造されて100年が経った後も、
自販機で今と変わらずコーラが買えたら素敵だなと思う。        ナン
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by my_utuwa | 2017-02-12 22:02 | Comments(2)

マグカップ

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桃林窯で人気のマグカップは、年間売り上げ一位を20年間続けているベストセラー。
少し大振りで側面に2か所のくぼみをつけ、持ちやすいようにしていて、
用途の広い使い勝手が人気の理由だ。

ロクロで作り、半乾きの時にくぼみをつける単純な作業だが
ロクロ成型の難易度が高く、作る時はいつも苦労している。
普通の器は右回転のロクロで作った後、少し乾かして裏返し、左回転のロクロにかけ高台を削る。
作業の比率は7:3くらい。
ところがこのマグカップに限ってはほとんど削りをしない。
作った後に高台を糸切りし、壊さないように左右の中指、薬指4本をひし形に使って作業板に移したらその形のままが焼き上がりの形になる。

在庫がなくなったら作り足すことを続けて、もう3000個くらいは作ったと思うけれど
作る時は集中しないとうまくできない。
半日ロクロに向かって1つもできないこともある。
40~50個作るくらいが集中力の限界で、数を作ることが難しい。


昨年末に50個の湯のみの注文があり、納期が12月30日という短納期の依頼を受けた。
50個の湯飲みは小窯には入りきらないし,大窯には少なすぎる。
そこで思いついたのが 「大窯いっぱいのマグカップを作ってみよう!」 だった。
さっそく作業を始め、一日目は注文の50個の湯呑みを作り、
2日目は午前中に土の準備をした後にロクロに向かった。
途中何度も集中力が切れそうになったが、準備した土をすべて使い切って120個のマグカップを作り終えたのは夜の9:00頃だった。
ヘトヘトになるだろうと思いながら始めた作業だったが淡々とした作業が終わってみると、疲れよりも達成感のほうが強かった。
その後乾燥を待ち、化粧掛け、素焼き,施釉、本焼きと作業を進め、湯呑とマグカップは完成し、12月30日の納品で去年の仕事納めとなった。                    ナン                                                

   

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コーヒーに限らず、いろいろな用途に重宝している。
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作り終えたものを並べてみると壮観だった。
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午前中から作り始めたので最初に挽いたものはもう乾き始めている。
作ったばかりはまだ水気が残っている。
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焼き上がりは上々、窯の還元の具合でほのかに明るい色の御本が出ている。
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今年もどれくらいの数のマグカップを作るだろうか・・
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by my_utuwa | 2017-01-24 18:21 | Comments(0)

冬のほっこり器たち・・

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口径)大23cm  小16cm


いつの間にか山は冬の装いを整えている。
燃えるような紅葉も、いまはすっかり落ちてしまって
春を待つ小さな芽を準備したまま、まるで冬眠に入ったようだ。
うちでも、時折薪ストーブに火が入るようになった。

台所に立って、今日は何にしようかな・・?と考えても
献立が思い浮かばない。

そんな時、決まって作るのが根菜類を使った料理だ。
カブのクリームシチューやレンコンのピザ、
キノコをたっぷり使ったパスタもいい・・・。

そんな時に活躍するこんなシンプルな粉引のお皿。
何にでも使えて、決して料理を邪魔しない・・。



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紅茶をたっぷり入れるための、冷めにくいポットを頼まれた。
700mlぐらいは入るかな・・。
蓋のギボシがちょっと素敵で、茶切れも抜群だ。

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同じ土で作ったフリーカップ。
下の部分に、ランダムにしのぎが入っている。
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こちらは白い粉引のポット。
ボディの部分にしのぎを入れた、エレガントな感じ。
こちらもたっぷり700mlぐらいの容量がある。

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しのぎを入れた上に、刷毛目を大胆に施したボウル。
ちょっと大振りで、がさっと煮ものやサラダを入れて取り分ける時に
大活躍しそうだ。


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定番の楕円のお皿。
毎回一枚ずつ買って「やっと5枚揃ったわ」と
嬉しいことを言ってくださる人がいたな‥♡

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中だけ粉引にした角皿。
アツアツのスイートポテトを乗っけてみたらいかがですか?

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今の季節って、山に行ってもお花が見つからない。
ふと見上げたら、名残りの紅葉が一枝・・。
そ~っと持ち帰って、花入れに冬を活けてみた。

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根菜類を使ったランチやっています。
皆さま、ゆっくりとお過ごしになってくださいネ。      キーマ

ハーフカレーランチ)・・・・¥1200
 オードブルプレート
 サラダ
 チキンカレー・ライス
 コーヒー

デザート付きランチ)・・・・¥1700
 オードブルプレート
 サラダ
 チキンカレー・ライス
 フルーツ・あつあつアップルパイ
 コーヒー                    
       
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by my_utuwa | 2016-12-19 15:03 | Comments(2)

秋の窯開き、始まります。

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日時)11月19日(土)~23日(祝)
    10:00~17:00

参加窯元)桃林窯 
     水炎花・泥縄窯・いろえ工房
     辻修窯・房空路・宝寿窯

場所)  各窯元にて
     武雄市山内町大字宮野

お問合せ)桃林窯 ☎0954・45・6186

恒例の、黒髪山作家村秋の窯開き始まります。
皆さま、誘い合わせの上ぜひ遊びに来てください。
桃林窯では簡単なお茶とお菓子をご用意いたします。
皆様のお越しを心よりお待ちしています。 

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久しぶりに制作した織部と黄瀬戸

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刷毛目の小鉢
ちょっと大振り、煮物やシチューにいいんじゃないかな?
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福岡の那珂川町にあるうどん屋「恕庵」で使っていただいているのと同じ湯飲み。
ミシュランガイドにも出た、とってもおいしいお店だ。
みなさんもぜひ行ってみてくださいネ。


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一点ものの刺身皿。
ボリュームたっぷり!!インパクトがあるでしょ?

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サービスショットのクンです。
売り物ではありません。
可愛く撮ろうと頑張っては見たんだけど、これが精一杯・・。
「もともと可愛い顔じゃないんだよ・・」と、ナン。
なるほどね、納得でした・・・。
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by my_utuwa | 2016-11-12 16:10 | Comments(1)